お世話になったらお礼をする

今までの作品の中で一番、このブログのタイトルに相応しい内容の作品です。

いつもの作品も全て『金運』に繫がる内容なのですが、ダイレクトでないと、ちょっとわかりにくいですよね。

k330

『お世話になったらお礼をする』

というタイトルです。

『おさつ』と『おふだ』

漢字にすると同じ文字。

この二つの言葉から発生する、2種類の言葉は、漢字は違えど、発音が同じ。

『お札』=『おさつ』

⇒『紙』=『かみ』

⇒『木』=『き』

『お札』=『おふだ』

⇒『神』=『かみ』

⇒『氣』=『き』

この一致に気づいたときのくまさんの、うれしそうな顔が目に浮かびます。

目を丸くし、顔がぱっと輝き、身体中からエネルギーが飛び出している感じです。

くまさんのこの喜びの状態を、私は何度も目撃していますが、考えてみると、一般的な大人は、あまりこんな喜び方はしません。

感情の起伏が少ないこと、感情の表現が大人しいこと。

さらには、そんなに喜べることが少ないからかもしれません。

ありがたいことに、私も頻繁に、身体中で喜びを表現することがあります。

この作品の最後の言葉

『金運の種』=『運の金賞になる種(もと)を大切にし感謝する具体的な行為を』

ここが、重要なポイントです。

色々なことに、素直に感謝し、大切にする。

具体的な行動を起こすこと。

これを繰り返していくと、『運』が開け、喜びがあふれてくるのだと感じています。

同じ日常が、輝いてきて、どんどんと変化し始めます。

多くの方に、実感していただきたいと心から願います。

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